理念

「慈心妙手」

「じしんみょうしゅ」とは仏典に由来する言葉で、慈心(患者さまを慈しみ思いやる心)を持って妙手(病気を治すための優れた医療技術)を行うことを意味します。
京都脊椎脊髄外科・眼科病院ではこの「慈心妙手」を旨に「K-method」をはじめとする安全かつ低侵襲な最先端技術を駆使し「患者さまとともに最高の笑顔と喜びを分かち合える」、そのような医療を目指します。

基本方針

"医は世のため人のためのものである"をモットーに世界水準の医療や看護を提供できるよう日々独自の工夫や研鑽を行っています。
「相手の身になって考える」という言葉がありますが、病院の現場は正にこのことの繰り返しです。
「自分や家族が同じ病気になったとき、どのような治療や看護を望むか」を私たち病院スタッフは常に自分の原点とし、今日も患者さんとともに疾患に対峙します。



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